なぞるだけで、画面の文字が手に入る。

画像・動画・PDF — 選択できない文字を、コピーできる文字に。⌘⇧2 を押して範囲をなぞれば、認識テキストは即クリップボードへ。

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2 日間フルトライアル · macOS 15 以降 · カード不要

コミックファイル編集表示 14:32
第 12 話.pdf
静かな夜だった。風が、路地の看板を鳴らしている。
まだ、間に合うはずだ。
クリップボードにコピーしました 清書済み
まだ、間に合うはずだ。
2

⌘⇧2 → なぞる → コピー完了。アクションは 2 つだけ。

01UNCOPYABLE TEXT

「選択できない文字」が、なくなる。

スクリーンに見えている文字なら、もうコピーできます。ホットキーを押して、なぞる。それだけ。

画像 一時停止した動画 PDF 会議スライド エラーダイアログ 配信画面
microOCR 2 アクション
⌘⇧2 を押す 範囲をなぞる

認識テキストは、そのままクリップボードへ。

macOS 標準(Live Text · Preview 経由) 5 アクション
スクリーンショットを撮る Preview で開く 認識を待つ テキストを選択 コピー

さらに、スクリーンショットのファイルがデスクトップに残ります。

02VERTICAL JAPANESE

縦書きに、本当に強い。

ほとんどの OCR アプリが使う従来エンジンは、縦書きを読めません。microOCR のエンジンは、文庫も、マンガも、新聞も。

従来エンジン 多くの OCR アプリが採用
6 文字

読み取れたのは、吹き出しの断片だけ。

microOCR 縦書き対応エンジン + 清書
618 文字

見開きの本文を、ほぼすべて。

同じマンガの紙面(見開き)を、両エンジンでそのまま読み取った実測値です。

1 文字ごとの改行を、文章に戻す。

縦書き OCR の出力は、1 文字ずつ改行されがち。microOCR は自動で結合し、空白も正規化。貼ってすぐ使える形で出てきます。

そのままの出力






清書後
まだ、間に合うはずだ。
03HIGH-ACCURACY MODE

複雑な段組には、高精度モード。

新聞や雑誌のような段組では、読み順が崩れることがあります。高精度モードは、メニューから明示的に選ぶ 2 つ目のキャプチャ。クラウド AI が再構成するのは、読み順だけです。

捏造ガード

クラウドの出力は、文字カバー率で機械的に検査します。

疑わしければ破棄して、オンデバイスの結果に戻します。

「流暢に間違えない」ための仕組みです。

1 2 3

文字はオンデバイスの結果のまま。直すのは、順番だけ。

04THE SMALL WINS

小さいけれど、毎日効く。

QR・バーコード

選択範囲にコードがあれば、その内容をそのままコピー。

A

言語は自動判定

手動の切り替えはありません。日本語と英語が混ざっていても、そのまま。

まだ、間に合うはずだ。14:32 エラーコード 0x8007000514:27 会議室 B・14:00〜13:55

履歴はテキストだけ

ローカルに残るのは認識テキストのみ。スクリーンショット画像は保存しません。

再コピー エラーコード 0x80070005 会議室 B・14:00〜

ワンクリック再コピー

過去の結果は、メニューバーからいつでもクリップボードへ。

05PRIVATE BY DESIGN

ふだんは、すべてこの Mac の中。

通常キャプチャは完全オンデバイスで認識。画面に触れるのはキャプチャの瞬間だけで、テレメトリもありません。

通常キャプチャ オンデバイス
この Mac
選択範囲 認識 クリップボード
認識はすべてこの Mac の中で完結
スクリーンショット画像は保存しない
テレメトリなし
高精度モード 選んだときだけ
この Mac
保存しない
選択範囲の画像 1 枚 ↗ ↙ 読み順だけ
送るのは、選択した範囲の画像 1 枚
サーバーには保存されない
メニューから明示的に選んだときだけ
権限は「画面収録」のみ。macOS の仕様上、画面上の文字を読み取る唯一の方法です。
06THE DETAILS

道具としての、細部。

ホットキーは自由

既定は ⌘⇧2。好きな組み合わせに変更できます。

清書

1 文字改行を結合し、空白を正規化。

履歴

認識テキストだけを、ローカルに保存。

QR・バーコード

範囲内のコードは、内容をコピー。

あA

自動言語判定

切り替え操作なし。混在もそのまま。

高精度モード

段組の読み順を、クラウド AI が再構成。

メニューバー常駐

Dock には現れず、静かに待機。

UI は 14 言語

日本語・英語をはじめ 14 言語に対応。

07REQUIREMENTS & FAQ

要件と、よくある質問。

対応 OSmacOS 15 以降
権限画面収録のみ
常駐メニューバー
UI 言語14 言語
トライアル2 日間 · 全機能 · カード不要
Live Text と何が違う?
macOS 標準でも画面の文字は取れますが、撮影 → Preview で開く → 認識を待つ → 選択 → コピーの 5 アクションで、スクリーンショットのファイルも残ります。microOCR は ⌘⇧2 → なぞるの 2 アクションで直接クリップボードへ。縦書きの読み取りと清書も違います。
縦書きはどのくらい読めますか?
同じマンガの見開きからの実測で、従来エンジンが 6 文字、microOCR は 618 文字でした。文庫や新聞の縦書きも読め、1 文字ごとの改行は自動で結合します。
画像はどこかに送られますか?
通常キャプチャでは送られません。認識はすべてこの Mac の中で完結します。高精度モードを選んだときだけ、選択範囲の画像 1 枚をクラウドへ送ります(保存はされません)。
オフラインで使えますか?
通常モードは完全にオフラインで動きます。ネット接続が必要なのは、高精度モードだけです。
なぜ「画面収録」の権限が必要?
macOS では、画面上のピクセルを読み取る唯一の公式な方法だからです。実際に画面へアクセスするのは、キャプチャの瞬間だけです。

シンプルな価格。

まず 2 日間、全機能を無料で。カードの登録は不要です。

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