Mac を、ちょっと良くする。

microAI は、macOS のための小さくて鋭い道具を作っています。ひとつのことを、きちんとやるアプリたち。

アイコンをクリックすると、それぞれのアプリへ。

APPS

14 個の、小さな道具。

多くはメニューバーに静かに常駐する、軽いネイティブアプリです。

microSnap
ウィンドウを、思いどおりに並べる。

ドラッグやショートカットでウィンドウを整列。隣り合う 2 枚の境界をドラッグすると、両方が一緒にリサイズされる「連動リサイズ」が売りです。

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microShot
撮ったら、そのまま作品に。

撮影・注釈・背景仕上げ・共有までを 1 本で。マウスを振ると開くシェイクメニュー、ローカル AI 背景削除、動画編集、MCP(AI エージェント)連携まで内蔵。

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microRemote
あなたの Mac を、iPhone から。

iPhone から Mac の画面を見て、そのまま操作。近くは LAN 直結、離れたら安全な中継に自動で切り替わります。

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microCleaner
最大のファイルを 1 秒で。安全に削除。

Spotlight インデックスで、開いた瞬間に巨大ファイルを一覧。緑・黄・赤の「消して大丈夫」シグナルつき。

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microDisplay
その iPad と iPhone が、Mac のディスプレイになる。

ブラウザで QR を読むだけで、最大 3 台のワイヤレス拡張ディスプレイに。遅延は 2〜3ms。

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microMenuBar
メニューバー全体を、ワンクリックで。

コントロールセンターを開くと、ノッチの下に隠れた分まで、メニューバーの全アイコンが画面中央の HUD に並びます。

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microVoice
話すだけで、書き言葉に。すべてこの Mac の中で。

ホットキーを押して話すと、オンデバイスで文字起こしと整形を行い、カーソル位置へ挿入。音声もテキストも外部に送りません。

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microPinP
カメラを、いつでも画面の隅に。

内蔵・USB・仮想カメラを最前面の小窓に表示。スペースを移動してもついてきます。録画は行いません。

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microShield
離席したら、画面を自動でぼかす。

顔認識で在席を判定し、離席中だけ画面をぼかしガラスで保護。戻れば即解除。処理はすべて Mac の中だけ。

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microClip
コピーしたもの、ぜんぶ手元に。どこにも送らずに。

テキスト・画像・リンク・ファイル・カラーを自動で記録し、⌘⇧V のパレットから探して、いま使っているアプリへそのままペースト。履歴はこの Mac の外に出ません。

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microSwitch
アプリではなく、ウィンドウを切り替える。

⌘Tab をウィンドウ単位に。全アプリの全ウィンドウを最近使った順に並べ、⌘ を離した瞬間に切り替え。⌥Space で全ウィンドウを検索。権限はアクセシビリティのみで、画面は読みません。

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microStats
Mac のいまが、ひと目で。

CPU・メモリ・ディスク・ネットワーク・センサー・バッテリーの 6 モジュールをメニューバーに。プロセス別の通信量、実測ワットの電力、温度の時系列まで。

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microFix
打ち間違えたまま、ひと押しで直る。

メニューバー常駐の AI 表記修正。ローマ字のまま・誤変換・脱字・配列の戻し忘れ・アクセント欠落を、どのアプリの中でもキー 1 つで修正。打鍵は記録せず、送るのは変換対象のテキストだけ。

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microOCR
なぞるだけで、画面の文字が手に入る。

macOS のスクリーン OCR。画像・動画・PDF — 選択できない文字を、⌘⇧2 でなぞるだけでクリップボードへ。縦書きの日本語に本当に強く、通常キャプチャはこの Mac の外に出ません。

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次の道具を、準備中。
小さな道具は、これからも増えていきます。
PHILOSOPHY

小さく、速く、邪魔しない。

ひとつのことを、きちんと。

機能を盛りません。いちばんよく使う 1 つの動作を、最短にします。

軽く、ネイティブに。

Apple シリコンネイティブ。メニューバーに静かに常駐します。

プライバシーは前提。

データは Mac の外に出しません。読むのは、必要最小限だけ。

ACCOUNT

ライセンスは、ひとつの場所で。

1 つの microAI アカウントで、すべてのアプリのライセンスとサブスクリプションを管理できます。

決済は Merchant of Record が代行し、表示価格はすべて税込です。

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