更新履歴
microShot のリリースノートです。更新は自動で届きます — このページでは各バージョンの変更点をまとめています。
0.1.5
2026年8月12日メニューバーアイコンを一新。
- 改善メニューバーアイコンを一新: プリントが出てくるカメラ。全 micro アプリ共通の新しいアイコンファミリーで、実寸でも見分けやすくなりました。
0.1.4
2026年8月12日アイコン刷新とエディタの改善。
- 新機能アプリアイコンを新しい多層デザインに一新しました(macOS Tahoe では Liquid Glass 表示)。
- 新機能選択した注釈を SVG に加えて PNG / JPG でも書き出せるようにしました。
- 新機能設定 > 一般に「Dock に常駐」を追加しました(Dock クリックで編集画面が開きます)。
- 改善エディタの修正一式: ベクター図形・グループ・整列・アイコン塗り・SVG 書き出しを改善しました。
- 改善ピン留めの最小サイズを保証し、閉じたピンはクイックアクセスに戻るようにしました。
- 修正ブラウザからのログイン後に、設定 > アカウントが前面に戻るようにしました。
0.1.3
2026年8月6日範囲選択の十字線カーソルがなめらかになりました。
- 修正範囲選択などで表示される十字線(ルーラー)がカクつくことがある問題を修正しました。描画方式を刷新し、画面のリフレッシュに同期してなめらかに追従します。タイマー撮影・スクロールキャプチャ・録画・GIF・OCR・ウィンドウ選択にも効きます。
0.1.2
2026年8月6日ピン留めした画像の透けを修正。
- 修正額装したスクリーンショットをピン留めすると、透明な余白まで枠が広がって右側や下側が透けて見えることがある問題を修正しました。ピン留め時に「見えている中身」へ切り詰めます。
0.1.1
2026年8月3日microIsland ノッチ連携・メモリ大幅削減・編集まわりの改善。
- 新機能microIsland 連携: ノッチからキャプチャ履歴とアクションを直接使えます(microIsland が必要)。
- 新機能画像の Cmd+V 貼り付け、N 日より前のスクリーンショットの自動削除、メッシュグラデーション編集の刷新。
- 改善メモリ使用量を大幅に削減 — 背景切り抜きモデルをアイドル時に解放するようにしました。
- 改善動画再生がよりスムーズに。内蔵ターミナルの日本語 IME も強化しました。
- 新機能macOS 26 (Tahoe) の新形式アプリアイコンに対応。microAI Bundle のライセンスキーが使えるようになりました。
- 修正範囲選択でドラッグを取りこぼすことがある問題、設定/オンボーディングのウィンドウが他のアプリの裏に隠れる問題を修正。
0.1.0
2026年7月22日microShot の初回リリースです。
- 新機能範囲・ウィンドウ・全画面・スクロールキャプチャと OCR に対応。
- 新機能本格的な注釈エディタ — 矢印・図形・ステップ番号・モザイク・背景・デバイスモックアップ。
- 新機能画面収録はトリミング・GIF 書き出し・クリックハイライトに対応。
- 新機能AI 連携: MCP 経由で AI エージェントから microShot を操作できます。14 言語対応。