microMenuBar は各アプリのメニューバー項目を実写・実順序でミラーし、コントロールセンターを開いた瞬間に HUD として表示します。見えなかった項目も、いつもの並びのまま。
またはどこからでも ⌃⌥⌘M。閉じれば HUD も一緒に消えます。
右上が実バーの右端。ノッチや画面外で見えなかった項目には目印が付きます。
タイルを押すと、そのアプリ自身のメニューが実位置に開きます。右クリックも転送。
コントロールセンターを開くと自動で表示、閉じると一緒に消える。覚える操作はゼロ。設定でオフにもできます。
⌃⌥⌘M でどこからでも表示/非表示。Esc か外側のクリックで閉じます。
HUD は 1 秒ごとに更新されるライブのミラー。実際のメニューバーを動かしたり、隠したり、並べ替えたりはしません。だから壊れない。
Slack や Teams など、好きなアプリのアイコンと Dock の通知バッジ(未読数)をメニューバーへ。クリックでそのアプリのメニュー、なければアプリを前面に。
ドット・数字入りの円・数字テキスト。色もアプリ別に選べます。
バッジがないときの扱いをアプリごとに選択:半透明・非表示・常に表示。必要なときだけアイコンが目に入ります。
アクセシビリティ API でメニューバー項目を列挙し、クリックを転送し、Dock のバッジ数を読むだけ。通知の本文とキー入力には一切アクセスしません。
実際のメニューバーを動かす・隠す・並べ替えることはしません。HUD はライブのミラーです。
1 つのライセンスで、あなたの Mac に。まず全機能を 2 日間無料で。
ライセンスキーは購入時に届くメールのリンク先で確認でき、microAI アカウントに紐づきます。決済は Merchant of Record が代行し、税込みで処理されます。1 ライセンスで有効化できる Mac の台数には上限があります。
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