更新履歴

microSwitch のリリースノートです。更新は自動で届きます — このページでは各バージョンの変更点をまとめています。

0.1.7

2026年8月12日

メニューバーアイコンを一新。

  • 改善メニューバーアイコンを一新: 2 枚のタイルと切替の矢印。全 micro アプリ共通の新しいアイコンファミリーで、実寸でも見分けやすくなりました。

0.1.6

2026年8月12日

アプリアイコンを一新。

  • 新機能アプリアイコンを新しい多層デザインに一新しました(macOS Tahoe では Liquid Glass 表示)。
  • 改善設定画面のアプリアイコンを、OS が実際に描画するアイコン表示に統一しました。
  • 改善権限警告を赤丸バッジに、メニューバーのライセンス表示を micro アプリ共通のスタイルに統一しました。
  • 修正ブラウザからのログイン後に、設定 > アカウントが前面に戻るようにしました。

0.1.5

2026年8月6日

切り替え画面の残留を修正。

  • 修正修飾キーを離したことを取り逃したときに、切り替え画面が出たまま残ることがある問題を修正しました(スリープ復帰後やファイルのドラッグ中)。実際のキーの状態を見張って確実に閉じます。

0.1.1

2026年7月27日

すべてのスペースに対応。

  • 改善スイッチャーと検索パレットが、すべての操作スペースのウィンドウを一覧するようになりました。フルスクリーンやまだ訪れていないスペースのウィンドウも表示され、選ぶとそのスペースへ自動で切り替わります。

0.1.0

2026年7月25日

初回リリース。

  • 新機能ウィンドウ単位の ⌘Tab: 全アプリの全ウィンドウを最近使った順にひとつのリストへ。⌘ を押したまま ⇥ で選択、離して切り替え。素早いタップは HUD を出さずに直前へ戻り、1〜9 で直接ジャンプ、⌘` は前面アプリ内を巡回します。
  • 新機能⌥Space の検索パレット: タイトルとアプリ名をファジー検索、↩ で切り替え、⌘1〜9 で先頭の項目へ。フォーカスは奪いません。
  • 新機能プライバシー設計: 権限はアクセシビリティのみ。画面収録もサムネイルもなし。タイトルは一覧表示のために読むだけで、保存も送信もしません。
  • 新機能ロックアウトしない設計: 一時停止・権限未許可・トライアル終了時はネイティブの ⌘Tab に自動で戻ります。トリガーは ⌘⇥/⌥⇥ から選択、パレットのキーはレコーダーで自由に変更できます。
  • 新機能最小化ウィンドウ・非表示アプリの表示、除外アプリ、メニューバーから直近 5 件、14 言語対応、microai.jp サインインでの設定同期、ライセンス認証。