全アプリの全ウィンドウを、最近使った順にひとつのリストへ。⌘ を離した瞬間に切り替わります。⌥Space の検索なら、数文字で目的のウィンドウへ一発。
14 日間、全機能を無料で · macOS 15 (Sequoia) 以降 · 画面収録の権限は不要
標準のスイッチャーはアプリ単位です。同じアプリで 3 つウィンドウを開いていても、飛べるのは前面の 1 つだけ。microSwitch は全ウィンドウを 1 つのリストにまとめます。操作は標準と同じ ― 押しっぱなし、⇥ で選択、⌘ を離して確定。
Figma のウィンドウは 3 つ。それでも飛べるのは前面の 1 つだけです。
3 つとも別々の行として並び、そのまま選べます。
一覧は常に最近使った順(MRU)。リストの 2 番目は必ず直前のウィンドウです。素早くタップしたときは HUD すら描かずに切り替わります。
Spotlight のようなパレットが開き、ウィンドウのタイトルとアプリ名をファジー検索します。連続一致と語頭を優先するので、たいてい 2〜3 文字で先頭に来ます。フォーカスは奪いません。
必要な権限はアクセシビリティだけ。画面収録の権限は求めませんし、使いません。タイトルとアイコンの一覧に、画面の写しは要らないからです。
サムネイルを表示するには、画面の内容を継続的に読み取る必要があります。表示しない設計なら、その権限そのものが不要になります。
一時停止したとき、権限が未許可のとき、トライアルが終わったとき ― microSwitch は黙ってネイティブの ⌘Tab に戻します。⌘Tab が効かない瞬間は作りません。
⌘⇥ を置き換えます。OS 標準の ⌘Tab は microSwitch が引き受けます。
まず 14 日間、全機能を無料で。カードは不要です。
ライセンスキーはメールで届きます。1 ライセンスで複数の Mac を有効化でき、端末はいつでも入れ替え可能。決済は Merchant of Record 経由(税処理込み)。
なります。ウィンドウ単位の ⌘Tab、ファジー検索、⌘` のアプリ内巡回、最小化・非表示ウィンドウの表示まで対応しています。Contexts は 2022 年から更新が止まっています。
不要です。必要なのはアクセシビリティ権限だけ。サムネイルを出さない設計なので、画面を読み取る必要がありません。
いつでも戻せます。メニューバーから一時停止すればその場でネイティブの ⌘Tab に戻り、トリガーを ⌥⇥ にすれば最初から ⌘Tab を残せます。トライアル終了後も ⌘Tab が使えなくなることはありません。
一覧に出ます。選ぶと復元し、必要ならその Space へ移動して前面化します。設定でオフにもできます。
意図的にありません。速さとプライバシーのためです。アイコンとタイトルだけのリストは描画が軽く、画面収録の権限も要りません。