メール、チャット、エディタ、ブラウザ — どこで打っていても、そのカーソル位置で直ります。修正はアプリの取り消し履歴に乗るので、⌘Z でいつでも戻せます。
音訳、誤変換、脱字、変換が間に合わなかった断片 — どれも同じキー 1 つ。「直前に打ったひと続きを、あなたが書いている言語の正しい表記にする」という 1 つの動作にまとまっています。
IME を通さず打ってしまったローマ字を、漢字かな交じりの文へ。ピンイン → 中国語など、他言語の音訳も同じキーで直ります。
同音異義語の選び間違いを文脈から修正します。言い回しは変えません。
1 文字の抜けも見逃しません。定型の挨拶文でいちばん多い誤りです。
変換が間に合わなかったローマ字の残骸ごと、正しい表記に組み直します。
分類はアプリ側に持っていません。何をどう直すかは、AI が文脈から判断します。
変換対象の言語に制限はありません。キーボードを戻し忘れた韓国語やロシア語、アクセント記号が打てないスペイン語やドイツ語 — その言語の正しい表記を知っています。UI は 14 言語。
配列の戻し忘れも、ダイアクリティカル復元も、同じキー 1 つ。
違う表記が良ければ、同じキーをもう一度。1 回の応答に入っていた候補をローカルで回すだけなので、追加の待ち時間はありません。一巡すると元の入力に戻る — IME が確定してしまった文字列の、唯一の戻り道にもなります。
打った文字はメモリ上のリングバッファだけ。クリック・アプリ切替・セキュア入力で捨てられ、ディスクにもクラウドにも残りません。送るのは変換対象のひと続きと前後の少しの文脈だけで、サーバにも保存しません。
年額のみ。まず全機能を 2 日間無料で。
ライセンスキーは購入後に microAI アカウントの「ライセンス」ページに表示され、アカウントに紐づきます。決済は Merchant of Record が代行し、税込みで処理されます。1 ライセンスで有効化できる Mac の台数には上限があります。
全機能を 2 日間そのまま試せます。カードは不要。
Mac 用にダウンロードmacOS 15 以降